美容液コンシーラー 6g
美容液コンシーラー
スキンケアファンデーション発想の美容液仕立てのコンシーラー。 シミ・ニキビ痕などの気になる色ムラや、シワや毛穴などの凹凸を隠しながら悩みが気になりやすい乾燥・粉浮き部位にうるおいを与え、素肌ケアと悩み隠しを叶えます。
内容量:6g
全成分
水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、BG、ナイアシンアミド、タルク、PEG-10ジメチコン、トリメチルシロキシケイ酸、ステアリン酸亜鉛、グリセリン、アスコルビルグルコシド、アセチルヒアルロン酸Na、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、加水分解ヒアルロン酸、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、サクシノイルアテロコラーゲン、水溶性コラーゲン、ペンチレングリコール、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、ジステアルジモニウムヘクトライト、水酸化Al、イソステアリン酸、クエン酸Na、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、ステアリン酸、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、トコフェロール、フェノキシエタノール、酸化鉄、リン酸2Na、リン酸K
よくあるご質問
Q. 1本でどれくらいの期間使用できますか?また、買い替えの目安は?
A. 開封後は衛生的な観点から3ヶ月を目安に使い切っていただくことをおすすめします。
Q. ファンデーションを塗った後すぐにコンシーラーを付けたらヨレやすくなりますか?
A. ファンデーションのタイプによって異なります。
●ローションタイプのリキッドファンデーションをお使いの場合は、ファンデーションがお肌になじんでからコンシーラーをお使いいただくとヨレにくくなります。
●乳液タイプやクリームタイプのファンデーションをお使いの場合は、塗った後すぐにお使いいただいても構いません。ただし、混ぜてお使いになるとヨレや崩れの原因になりますので、よりキレイに仕上げたい場合は、ファンデーションをなじませてからコンシーラーを重ねていただくことをおすすめします。なお、コンシーラーを先にお使いいただいても問題ありません。
●パウダーファンデーションをお使いの場合は、ファンデーションの前にコンシーラーをお使いください。
Q. コンシーラーのみ使用の場合はクレンジングは必要ですか?お湯やせっけんのみで落ちますか?
A. クレンジングをお使いください。
美容液コンシーラーは、メイク崩れを抑えるためファンデーションと同様のカバー成分や密着成分を配合しています。
こんな方におすすめ
-
目元のクマで顔が暗く見えるのが気になる
-
ニキビ跡やシミ・そばかすが気になる
-
鼻や口の周りの赤みやくすみが気になる
-
ほうれい線や毛穴など、凹凸が気になる
商品特徴
point 1
シミもくすみも凹凸も1本5役、4種の色ムラカバー
■1本5役
・コンシーラー(色ムラ、凹凸などの悩み隠し※1)
・日中用美容液(保湿・整肌成分配合※2)
・ハイライト(透明感&トーンアップ※1)
・ポイント下地(ハイカバー※1と溶け込む※3ような使用感を両立)
・部分ファンデーション(気になる部分だけ補正※1)
■4種の色ムラカバー
・茶色悩み:シミ、そばかすや茶ぐすみカバー
・赤み悩み:ニキビ跡や毛細血管の浮きによる赤みカバー
・黄色悩み:お顔全体の黄くすみカバー
・青色悩み:目元の青グマや冴えない印象の青みカバー
※1:メイクアップ効果による
※2:POINT2をご覧ください
※3:使用感のこと
point 2
12種の美容成分配合で浸透性、密着性、持続性により「ヨレ」や「メイク溜まり」を作らず、メイク中にも素肌をケアしてすこやかな素肌へ導きます
■12種類の成分
□浸透型ビタミンB3(ナイアシンアミド*1)
□5種のコラーゲン配合で、ハリを与え、柔らかく整えます
・浸透型コラーゲン(加水分解コラーゲン*1)
・浸透密着型コラーゲン(加水分解コラーゲン*2)
・浸透持続型コラーゲン(加水分解コラーゲン*1)
・密着型コラーゲン(水溶性コラーゲン*3)
・持続型コラーゲン(サクシノイルアテロコラーゲン*4)
□3種のビタミンC誘導体配合で、キメを整え、すこやかに保ちます
・持続型ビタミンC誘導体(アスコルビルグルコシド*3)
・密着型ビタミンC誘導体(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル*2)
・浸透型ビタミン誘導体(パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na*1)
□3種のヒアルロン酸配合で、うるおいを与え、乾燥を防ぎます
・浸透型ヒアルロン酸(加水分解ヒアルロン酸*1)
・密着型ヒアルロン酸(アセチルヒアルロン酸Na*2)
・持続型ヒアルロン酸(ヒアルロン酸Na*3)
*1 整肌成分、*2 柔軟成分、*3 保湿成分、*4 保護成分
※浸透は角質層まで
point 3
フリー処方とこだわりの生産体制
■9種のフリー処方
・防腐剤(パラベン)
・アルコール(エタノール)
・紫外線吸収剤
・タール色素
・マイクロプラスチック
・香料(合成・天然)
・石油系界面活性剤
・鉱物油
・動物由来原料(魚由来コラーゲンは配合)
■化粧品GMP(ISO22716)認証工場で生産